京都市消費生活総合センター

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【緊急情報】学生を対象とした情報商材ビジネスの苦情が寄せられています!!

20歳になったばかりの若者(大学生など)に対し,同級生の友人等から「『ビジネス』で将来を変えよう」「大きいことをしよう」「一緒に成長しよう」などと誘われ,高額な情報商材の契約を勧められるといった事案が多発しています。
高額な代金を支払えないと断ると,「消費者金融で借りるように」と,年収や使用目的等を偽って借金を申し込むように指示するケースも報告されています。
これらのケースでは,情報商材を新たに他人に勧め,契約させると報酬を得られる,というビジネスモデルとなっており,思うように勧誘ができなかったり,ビジネスモデルの実態を知り,やめたいと思っても解約に応じてもらえない状況になっています。

このような事例でお困りの方は,消費生活総合センターにご相談ください。

悪質商法等,契約に関するトラブルのご相談は

<京都市消費生活総合センター>

電話 075-256-0800
毎週月曜日から金曜日まで
午前9時から午後5時まで

<消費生活土日祝日電話相談>

電話 075-257-9002
毎週土曜日,日曜日,国民の祝日(年末年始(12月29日〜1月3日)を除く。)
午前10時から午後4時まで

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